九州・熊本の気候風土にあった家づくり、外張り断熱工法(外断熱工法)の住まい / MIURA - 三浦建設
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熊日 "すぱいす"5月9日  掲載 

5月9日の 熊日"すぱいす"にマイホームニュースとして

 

掲載しております。

 

私達のテーマは・・・大から小へ 2回目の二人暮らし

 

『平屋の住まい』

 

老後に向けた1000万円住宅

 

団塊の世代の方から、若い方へにでも是非お勧めする住まいの提案です。

 

当社も創業からですと、数百件の住まいを建ててまいりました。

 

そのほとんどが、注文住宅です。注文住宅となると将来は子供達と

 

同居を考えられたり、子供が3人いるのでと3部屋欲しいとか、

 

客間が別に必要だとかで、50坪から60坪のお住まいでした。

 

しかし、ここに来て、本当にそれでよかったのか、OBの方のお住まいを

 

訪問すると、『三浦さん家が大きすぎた!』とか『もう子供が出て行って

 

しまい、2階にはほとんど上がらなくて物置になってます』、『和室も年に

 

1回使うか使わないか』など、よく耳にします。

 

そのようなお住まいは、どうしたらよいかなのですが。お考えは様々だと思いますが

 

私達作る側も、考えなければいけないような気がします。確かに、建てる当時は

 

子供達の成長と共に、プライベートな空間を確保し、一人に一部屋って言う事で

 

おのずと大きくなっていったのもで、これもまた、絶対必要な事だった訳です。

 

しかし、住まいは人の年齢と共に、住まい方も変わって行きます。

 

子供達が同居の予定が、別に家を建ててしまって、ご夫婦2人だけの

 

住まいになってしまっただとか、これから建築を予定されている、若い世代の

 

方にも、是非『平屋の住まい』のご検討をお考えになられてみてはいかがですか?

 

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