●評価の対象となる建材の追加
従来の合板やパーティクルボールなどの木質系の建材に加え、壁紙、塗料、接着剤、断熱材などについても評価対象になりました。(評価対象となる建材の種類は建築基準法と同じです)
●天井裏等についても評価・表示
評価対象となる住宅の部分は、内装だけでなく、天井裏などについても評価することとなりました。内装は等級1〜3、天井裏などは等級2または3と評価・表示されます。(評価対象となる内装や天井裏などは建築基準法と同じです。天井裏などに換気などの措置がある場合には天井裏の等級の表示はありません)
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